ケイコです。

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ラマナンド先生の高野山でのリトリートでは、宿坊に泊まりました。宿坊といえば、精進料理ですね。宿泊先の櫻池院でも実に美味しい精進料理が供され、その日の朝にお坊さんが山でとってきた筍や山菜をいただけるという贅沢を満喫しました。タラの芽の天麩羅、胡麻豆腐、筍の煮物、本当に美味しかった。

お料理は複雑ではなく、それぞれの素材を非常に大切にしています。いろいろな食材を掛け合わせて、凝った味付けをして、素材の味を隠すのではなく、それぞれが元来持っている持ち味を引き立てるような引き算のお料理です。天からの贈り物の食材を存分に生かすために手を加えすぎないようにしているのです。季節の材料を使って、その素材が生かされるように調理すること、食材が本来持っている味を引き出すことこそが精進料理の醍醐味なのです。お料理をいただくとお腹が満たされるだけではなく、心も豊かになっていく気がしました。

ヨガもまた、いろいろ着飾ったり、何かを付け足すことによって、幸せになろうとするのではなく、自分の内側を見つめることによって、「自分が幸せそのもの」であることに気がついていきます。

精進料理とヨガ、とっても似ていると思いませんか?

English follows Japanese.

SHIZENの親愛なる皆さん

ありがとうございました。

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SHIZENのスタッフが先日書いてくれた投稿にあったように、私の最後のクラスの後にサプライズがありました。たくさんの方々からのメッセージをいただいて、私がいかに支えられてきたかを改めて実感しました。

ヨガと瞑想のインストラクターとして11年になりますが、その間にたくさんの人との、考えてみれば、かなり特殊な縁に恵まれました。「自分を知る旅」としてヨガを教えたり、「心のヨガ」として瞑想クラスを行ったりしたおかげで、初めて会った人とでも、生きていく上での根本的な疑問や迷いについてたくさん共有することができました。お互いほとんど知らないのに心からしっかり繋がっている気持ちを毎回実感しました。そしてクラスに長く通ってくださった方々は、山あり谷ありの人生をお互い支え合ってきたからか、家族のように大切な存在です。

時間の長短に関わらず、人と繋がることが大好きな私には、皆さんとの時間が宝物です。私の笑顔に助けられたとたくさんの人に言われますが、笑顔になれるきっかけを作ってくださる皆さんに感謝しています。

最後のクラスの終わりに綾さんがインストラクターからのプレゼントやたくさんの方が書いてくださったメッセージを渡してくれました。その夜、家に戻ってみなさんのメッセージをゆっくり読みました。みなさんからの優しい言葉のおかげで、気持ち良く自分の次のステップに進められます。心から感謝しております。

マドカ

Dearest SHIZEN Family,

Thank you so very much.

As SHIZEN’s staff wrote on this blog the other day, there was a surprise after my last class. I received a lovely book of messages from many people, and was reminded how much this community has supported me over the years.

I’ve been teaching yoga and meditation classes for about 11 years, and come to think of it, it has blessed me with very special and unique connections with people. I taught yoga as a “journey of self discovery” and meditation as “yoga for the heart”, and in the process, was blessed with opportunities to share and discuss some of the fundamental questions of life even with people I met for the very first time. Though hardly knowing each other, I always felt a strong connection from the heart. With students who continued taking my classes for years, we supported each other through the mountains and valleys of life, and you are as dear as family to me.

Regardless of length, the time I spent connecting with everyone at SHIZEN is a treasure to me. Many people comment about my smile, but I must say, I am so grateful for the many opportunities everyone gave me to smile.

At the end of the last class, Aya gave me gifts from the instructors and messages from students and instructors alike. That night after going home, I read each one. Thanks to all the warm words in each message, I feel ready to move on to the next stage in my life. Thank you all very much from the bottom of my heart.

Madoka

ケイコです。

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ゴールデンウィークにたっぷりと行われたラマナンド先生のワークショップが先週末、終了しました。ドミニカ先生、タマミ先生、ケイコのほかにも全日程参加者も数名いて、本当に思い出深いゴールデンウィークとなりました。ガブリエラ先生のイタリアのリトリートで出会った方たちやシンガポールから来てくださった方もいらっしゃいました。

大勢の皆さまのご参加ありがとうございます!そして、ブランケットを持って来てくださった皆さま、ご協力ありがとうございました!

ここ何年もゴールデンウィークは、SHIZEN ヨガに通いつめていますが、今回は、東京を数日離れて、高野山に行くことができたのも、本当に幸運なことでした。

ドミニカ先生がラマナンド先生と出会われたのは、ちょうど20年前ということですが、その時とラマナンド先生は変わられたか、とうかがったら、「ティーチングは一貫として変わらない。ずっと同じ。ただ冗談さらに面白くなり、髭がちょこーっとだけ白くなった」とのことでした。

ラマナンド先生が繰り返し、おっしゃっていたことのいくつかをここに記録しておきます。

- Are you happy? No, you are happiness.
あなたは幸せですか?あなたの存在そのものが幸せなのです。

- 体が出来ることは全てギフトであり、それが出来ることを喜び、出来なかったことはハッピーなチャレンジだと思おう。挑戦のない人生など面白くない。挑戦は人生を楽しくする。

- Don’t let the mind change the challenge into a problem.
マインドは挑戦を問題に変えたがる。そうさせないようにする。
自分のベストを尽くすのみである。私たちに出来ることはアクションのみである。

- 出来ることをやり、それを楽しむのみ。過去の変えられないことに一時たりともマインドを使う必要はない。

先生のお話を伺っていると、今まで未知の領域だったものに興味が湧いて来ます。多くの方が、ラマナンド先生のティーチングのおかげで、ヴェーダンタはもちろんのこと、ムードラやバンダ、コーシャ、チャクラなどに興味を持ち始め、さらに深く学びたいと思い始めたと私に伝えてくれました。こうして、「自分とは何か」の探求がさらに深まったいくのですね。

ラマナンド先生は、本年を持って海外での指導の終了を表明されていますが、サンフランシスコでのティーチングは継続されるとのことです。

ケイコです。

ラマナンド先生の3日間の高野山リトリートが終わり、明日5月3日(水)午後よりワークショップが始まります。

ただいまブランケットを高野山から搬送中です。初日のワークショップには間に合わない可能性がありますので、ブランケットをお持ちの方はお手数ですが、ご持参いただけると助かります。 いつもご協力ありがとうございます!

(プロップス、無事、高野山から戻りました。)

今回、高野山のリトリートで宿泊したのが、櫻池院。写真にはうつっていませんが、門の手前には桜が私たちを待っていてくれたかのように可憐に咲いています。「SHIZENヨガスタジオ御一行様」の看板と大きな木蓮が出迎えてくれました。

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石庭も実にきれいです。休憩時間には、先生がおっしゃっていた言葉を振り返りながら、縁側で石庭を眺めていると、ラマナンド先生のクラスで穏やかになった心がさらに静かになる感じがします。

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お食事は精進料理。有名な胡麻豆腐も毎食、いただくことができました。ゴマの皮を剥かれているので、高野山の胡麻豆腐は黒っぽくなく、白に近いとのこと。筍や山菜もお坊さんがその日に採ってくださったものだそうです。タラの芽の天麩羅美味しかったー。

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朝4時から鐘がなり、皆が起床時間と勘違いして起き出したり、朝のお勤めがあったりして、お寺ならではの体験もたくさんできました。時間があれば、皆高野山にたくさんあるお寺を見学しに行ったり、焼き餅や笹巻きあんぷなどのお菓子を食べに行ったり、お散歩を楽しみました。

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皆さま、ご参加ありがとうございました!ラマナンド先生との学びは今週まだまだ続きます。

ケイコです。

マドカ先生のクラスに参加されたスタッフから、先生のクラスのレポートをいただきましたので、ブログに掲載させていただきます。

皆さんからいただいたメッセージ届けましたよ!

最後のクラスに参加してくださった生徒さんたちとの集合写真をご覧ください。

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ラストクラスのテーマは「支えあい」。

まさに最後のクラスは「支えあい」がそのままの形で現れていました。長年の顔見知りの生徒さんあり、初めて会う生徒さんもありという中で、「誰もがマドカ先生の最後のクラスを特別に思ってる人たち」という名の紐で繋がっているかのような一体感がありました。

呼吸瞑想・黙想・ディスカッション・肩こりをほぐすストレッチ・Omチャンティグがクラス内容でした。あっという間に時間が過ぎて、最後はみんなとの思い出話や、マドカ先生のSHIZENで過ごした日々の回想の時間に。

面白いのは、生徒さんからの寄せ書きにも多かったけど「マドカ先生のおかげで瞑想に出会いました」という声の多さ。そしてそのマドカ先生きっかけで瞑想に出会った人たちが「瞑想を継続している」ことの多さ。私自身もマドカ先生の声がけがきっかけでマキノ先生のクラスに参加して瞑想にはまっていった一人です。

その後、坐禅の修行に移行して、その行き先も常にマドカ先生が開拓してくれているという感じ。私にとってマドカ先生は常に先を歩いてくれている「道標」みたいな存在です。きっと、誰もが同じように感じているのだろうなと思いました。

今回、ひとつの区切りとして、マドカ先生はSHIZENを離れるけど、でも、彼女が自分の修行に「よし、いける」と実感をもてたとき、SHIZENに戻ってきてくれるに違いないと信じています。

パワーアップして、より求心力を高めて還ってきてくれるその日まで。

お疲れ様でした。ありがとう。ナマステ。

ケイコです。

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ラマナンド先生とドミニカ先生、タマミ先生、ケイコの4人が 高野山に到着しました。かなりの傾斜のケーブルカーで駅に着いたのですが、昔の人は、ここまで徒歩で旅したのだなあ、と驚かされます。

本日は晴天です。朝夜は、かなり寒くなる模様。こちらはまだ桜が咲いています。しだれ桜や山桜などいろいろな桜が可憐に花をつけていて、まだ春を楽しませてくれています。ドミニカ先生とタマミ先生がとてもすてきな写真を撮ってくださいましたよ。

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明日からは、櫻池院というお寺でリトリートです。御門には桜のマーク。生徒さんの何人かは前泊中。しっかりとブランケットなどのプロップスもすでに届いておりました。空気がりんとしている感じがするこの高野山でラマナンド先生のリトリートを受けられるとは気がひきしまる思い。

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有名な壇場伽藍はすぐに目の前。

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明日から楽しみです!

ケイコです。

忘れ物を見ると、「ああ、見覚えある!誰々さんが着てたような」と思うもののなかなか思い出せないものですね。

持ち主の方、是非引き取りに来てくださいね。一定期間が過ぎると、リサイクル、もしくは処分することになってしまいます。

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ケイコです。

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あっという間に、ゴールデンウィークが始まりますね。今回のゴールデンウィークは、ラマナンダ先生が高野山でリトリートをされ、その後、SHIZENヨガスタジオでワークショップをされます。高野山のリトリートには、ドミニカ先生、タマミ先生、クミコ先生、ケイコが参加しますので、クラスのスケジュールがイレギュラーとなります。ご注意ください。

さて、5月1日(月) 13:00-16:00に、スペシャルプログラムが行われます。「骨盤底筋を感じるヨガ ~ほぐす・整える・鍛える~」です。SHIZENの産前産後ヨガチーム、チカ先生、ヒサコ先生、ミキ先生のスーパートリオでお届けするGW特別クラスです。骨盤全体と骨盤底筋群にフォーカスを当て、ほぐす・鍛える・整えるの各トピックを各講師3人が担当されます。

骨盤底が大切というのは、分かっていても、それはどこなのか?またどうやって鍛えたらいいのか、もしくはほぐしたらいいのかなど、なかなか分かりにくい箇所であるし、また人に聞きにくいところでもあります。尿失禁や子宮脱などの症状を持っていながらも、人に相談できずにいらっしゃる方も多いのではないでしょうか。

今回、この特別クラスを担当される3人の先生は、ヨガ講師の経験が豊富で、産前産後の講師として生徒さんから非常な信頼を受けています。先生方のクラスの前後に私が担当する時、先生たちが生徒さんと話している会話を耳にすることがあります。どの先生も実に丁寧に、生徒さんたちの体の不調や悩みに真剣に耳を傾け、アドバイスしていらっしゃいます。その知識の深さと分かりやすく伝える能力に感心します。普段のクラスでは生徒さんが少し聞きにくいことをきちんと説明することができるのが、こういったテーマがしっかりと決まった特別クラスの良さです。

5月1日(月) のこちらのワークショップは定員15名です。当日の空き状況によっては予約なしでもご参加いただけますが、確実に受講を希望される場合は、ご予約をお勧めします。サイトログイン後、 スケジュールページにて予約を行ってください。

http://www.shizenyoga.com/j/special-classes/

2017-05-01 13:00-16:00(3時間)
参加条件:あらゆるライフステージにある女性
※このクラスは赤ちゃん連れ・パートナー同伴での参加はできません。
定員:15名
料金:5,000円 ※チケット利用不可、当日現金でお支払いください。
予約優先クラス

ケイコです。

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すっかりと定着したヨガイベント、オーガニックライフ東京に今年もSHIZENヨガスタジオからドミニカ先生、ナオ先生、ケイコが参加しました。ヨガのクラスだけではなく、瞑想や医学的な見地からの講座、そしてフードコートやヨガウェアの販売などが盛りだくさんの本当に素敵で楽しい イベントなんです。スタッフさんたちがお揃いの白いつなぎを着て、パキパキと働いていらっしゃるのも、気持ちがいいのです。

私は、最終日の本日14:00-15:30に、「1ポーズ集中講座:バカーサナ 思い込みからの巣立ち」を行いました。SHIZENで、午前中のレギュラークラスを2クラスしてから、末広町の3331 ARTS CHIYODAに出掛けたのですが、レギュラークラスに参加されたSHIZEN の生徒さんたちから、「先生、お昼とる時間ないでしょう?」と干しイチジクや手作りのナッツボールなどの差し入れも頂きました。もう、皆さん、本当に優しい。

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アルダナヴァーサナで背中を丸める動きを学ぶ

シリーズクラスでも行なっている1ポーズ集中講座。じっくりと一つのポーズに向き合うことで体の中を旅していきます。今回のバカーサナでは、体の中の3点の動きに注目していきました。

1. 背中を丸める。

2.肩甲骨を背骨から離す。

3.脚を中心に近づける。

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肘を手首の真上!前移動

この3つの動きを行うポーズで体を準備させます。ポーズの説明をして、自分で体験するたびに、みんなが「なるほどー」「あ、こうすると腹筋が使える!」「こっちの方向に動くと足が浮くんだ!」とお隣さんと小声で感想を言い合っているのが聞こえます。 みんなの頭の上に「!!!」が見える感じまでしてきました。みんな、楽しそう!自分の体の中を冒険して、あっという間の1時間半でした。

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大勢の生徒さんにご参加いただきました。皆さま、本当にありがとうございます!また、来年も楽しみですね。まだ、ご参加されたことのない皆さまも来年ぜひお越しください。

この1ポーズ集中講座、月1回土曜日19:00−21:00シリーズクラスでも行なっていますので、是非ご参加ください。全4回です。どのポーズを行うかはその時のお楽しみです。皆の頭に「!!!」(そういうことか!)が浮かぶようなクラスになるといいなと思っています。オンラインのお申し込みは明日24日(月)までですが、開催当日までスタジオでも受け付けています。(スタジオでのお申し込みには手数料がかかります)。

1ポーズ集中講座の詳細、お申し込みはこちらから。

ケイコです。

今期シリーズクラスのお申し込み締め切りは、4月24日(月) までとなっています。

今期新たに始まるドミニカ先生の月曜日13:00−15:00(月1回)の「ティーチングスキル」について、ご紹介します。 

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ティーチングスキルは、ヨガインストラクターを対象としたクラスです。もう教えていらっしゃる方はお気づきだと思いますが、ヨガのティーチャートレーニングを終えたからといって、教えるための全てを理解できているわけではありません。その後、教えていくにつれ、教える技術は磨かれますが、同時に「こういう時、どうしたらいいのだろう?」という疑問もまたますます増えていきます。そのうちの一つが生徒さんのポーズをより効果的で安全に導くためにはどうしたらいいだろうか、ということだろうと思います。

そこで、今期のシリーズクラスはアジャスト能力を磨くことに焦点を当てていきます。アジャストといってもたくさん種類がありますね。口頭によるアジャスト、道具などの適切な使い方を教えることによるアジャスト、そしてハンズオンアジャスメント。ハンズオンアジャストはインストラクターのボディタイプによって、適切な方法が変わって来ます。小柄な私には、小柄な私がやりやすいようなアジャストの方法がありますし、腕や脚の長い方はその長さを利用したアジャストの方法があります。また、そのアジャストをするためには、生徒さんの体を見極める観察能力もまた必要となります。今期はそれらのスキルを磨くコースとなります。

ドミニカ先生のクラスを受けて、常に思うことは先生の観察能力の的確さとアジャストの正確さです。ドミニカ先生のアジャストを受けた生徒さんはよく「ドミニカ先生のマジックハンド」という表現を使われます。それだけ、ドミニカ先生のアジャストを受けるとぴったりしたところに体がハマる感じがするのです。

そのドミニカ先生の「ティーチングスキル」のクラスです。貴重な機会ですので、ご興味のある方は、ぜひお申し込みください。

シリーズクラスの詳細、お申し込みは、こちらから。皆さまのお越しをお待ちしております。

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