May 2016


ケイコです。

6月20日より、SHIZENヨガスタジオからドミニカ先生、ムツコ先生、ミキコ先生、タマミ先生、ケイコの計5名のインストラクターがイタリアのガブリエラ先生のところに研修に行ってまいります。ムツコ先生、タマミ先生は7月1日まで、ドミニカ先生、ミキコ先生、ケイコは、7月8日までSHIZENヨガスタジオを留守にします。そのため、スケジュールがイレギュラーになりますので、ご注意ください。

その期間、サポートしてくださる心強いメンバーをご紹介します。皆さん、いずれもヨガのインストラクターとして活躍されている方で、多くの方が、SHIZENヨガのクラスに熱心に通ってくださり、ドミニカ先生やケイコの元で、アシスタントとして勉強していらっしゃいます。新たな出会いをお楽しみください。

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ヨシコ先生。火曜11:00の代講といったらこの方!フルラヨガでも長年教えていらっしゃいます。

角田よしこ(ヨシコ)
代講担当日:
6/21, 28, 7/5 (火) 11:00 ベーシック2

ヨガインストラクター
学生時代に始めたサーフィンに夢中になる中で少しでもバランスが取れるようにとヨガを始める。ヨガと サーフィンの間に共通点を見つけ、ここには何かあると感じ、ヨガの練習が生活の一部となり現在に至る。 アライメントを重視した練習を通じて身体の扱い方、心への影響を感じ、Marla Apt 先生から学び続ける。 現在では、自身の側弯症をヨガで改善するための勉強も続けている。

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ヨウコ先生。 ヨガインストラクター歴の長いヨウコ先生。木曜11:00ベーシック2のシリーズクラス受けているみなさま、そうですよ、みんながクラスを受けたがっていた、あのクラスメートのヨウコさんですよ!

藤本陽子 (ヨウコ)

代講担当日:
6/21, 28, 7/5 (火) 9:00 ベーシック2/中級
6/23, 7/7 (木) 9:00 ベーシック2
6/23, 7/7 (木)11:00 ベーシック1

ヨガインストラクター
ストレス解消と感情の起伏を穏やかにする為にヨガを始める。やがて、ヨガの練習が質ではなく量に傾いてしまったことでケガを重ねるようになる。その経験が全米ヨガアライアンス500時間の取得へと向かい、アライメントの大切さを自らの身体で体感するきっかけとなる。現在も、日々心と身体のバランスを大切にしながらSHIZENにてヨガの練習を重ねている。2014年11月より、ドミニカ先生のシリーズクラスアシスタントとして火曜日9時のクラスに参加。

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マリ先生。ボディーワーカーでもある彼女の指導とアジャストは、本当に分かりやすく、気持ちがいいです。その優しいお人柄と声に癒されてしまいましょう。

武田マリ(マリ)
代講担当日:
6/21, 28, 7/5 (火)17:30 リストラティブヨガ
6/29(水)9:00 ベーシック1

ヨガインストラクター
アフリカンダンスインストラクター/ボディワークトレーナー
長年ダンサー、トレーナーとして体を酷使。病気からの回復目的にヨガを始め、SHIZENヨガスタジオに出会う。きめ細やかな指導に感銘を受けたドミニカ先生、ケイコ先生に師事。自分の状態に丁寧に向き合うことで起こる心身の変化を実感し、ヨガが生活必需品となっている。現在は生徒としてだけではなく、ケイコ先生アシスタントとしてもシリーズクラスに参加。

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ミキ先生。もうすっかり、産前産後の先生として、お馴染みのミキ先生。地に根付いた落ち着いたティーチングをご堪能ください。

和田美樹(ミキ)
代講担当日:
6/20,27(月)11:00 ゆったりヨガ
6/24, 7/1 (金)11:00 ゆったりヨガ

スワミ・ヴィヴェーカナンダヨーガ研究財団認定ヨガインストラクター/全米ヨガアライアンス200時間
マタニティヨガが入り口となり、数年後からヨガの練習を本格的に始める。自らが環境の変化や年齢を重ねることによって、心身のバランスを整えるのにヨガやプラナーヤーマ、瞑想が助けになっている事を実感してきた。ヨガの実践により得られる内面との繋がり、心身の豊かさが、“女性”という人生にとって役立つことを伝えていきたいと願いながら日々クラスを担当している。 SHIZENでは産前産後ヨガの代講講師としても活躍中。

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クミコ先生。SHIZEN以外のスタジオですが、長年ケイコのクラスのアシスタントをしてくれています。今年から、ドミニカ先生のアシスタントも始められ、教え方はお墨付きです。彼女のクラスは楽しいですよー!

福元久美子(クミコ)
代講担当日:
6/21,28(火)19:30 ベーシック2
6/29(水)19:30 ベーシック1

日本ヨーガ療法学会認定ヨーガ療法士/全米ヨガアライアンス500時間トレーニング中。
ハードワークで体調不良を極める中、ヨガがもたらす心身回復の素晴らしさに出会う。2010年からSHIZENで練習を始め、「ヨガの恩恵の日常への転化」をテーマに、現在も企業勤めを続けながら日々学び、指導を行っている。2016年からドミニカ先生のシリーズクラス「女性のためのヨガ」にアシスタントとして参加。

ケイコです。

6月のSHIZENヨガスタジオには、楽しみがたくさん!

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大きなイベントが2つありますので、ご紹介します。スタジオに素敵なフライヤーがございますので、ぜひご覧くださいね。詳細はこちらから。

まずは、6月23日(木)午後に行われるチカ先生とヒサコ先生による 「半日リトリート DINACHARYA -1日の過ごし方」

最近、ますますアーユルヴェーダへの知識を深めているお二人による特別なワークショップです。火曜日月1回のアーユルヴェーダの講座を開催されているお二人による、贅沢な半日リトリートです。半日じっくりとアーユルヴェーダ的な過ごし方を学びませんか。

もう1つが6月25日(土)26日(日)、週末2日間のプログラムです。

マドカ先生とヒサコ先生による「サムスカーラ1-2」 。過去の記憶が残す強い印象から自由になるワークショップの「サムスカーラ1」と考えや自分から自由になるためのワークショップ「サムスカーラ2」。いずれも少人数制で、定員は10名です。ご興味のある方は、お早めのご予約をお勧めします。両日のご参加をお勧めしますが、1日のみの参加も可能です。

ご予約始まってます。スケジュールページからどうぞ。

ケイコです。

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暑くなりましたね。クラスでも、早速、アトリエたいようの新作ショートパンツを履いている方たちがいらして、夏らしくなりました。

さて、この時期、マットをぬらしすぎるとマットが滑りやすくなり、また劣化しやすくなります。直接マットにスプレーせずに、布巾にシュッとスプレーをかけ、マットを清掃してくださるようにお願いします。あまりたくさんシュッシュッしないでも大丈夫ですよ。長く清潔に使用するためにご協力をお願いいたします。

いつもスタジオをきれいにお使いいただきありがとうございます。

ケイコです。

このコーナーでは、SHIZENヨガスタジオに通ってくださっている生徒さんにポーズを取っていただいています。ドミニカ先生がスマホ片手に写真撮らせてー、と近づいてきたら、是非ご協力をお願いします!

今回、モデルさんとなってくださった生徒さんは、ドミニカ先生の特別クラス「過伸展へのアプローチ」後に脚の使い方に変化があったところをパチリ!

サンスクリット語で、ウッティータ・トリコナーサナ、日本語で三角のポーズです。初心者がはじめて習うポーズの1つですね。そして、これがまた奥が深いのです。

ウッティータ「広がった」「伸びた」
トリ「3」
コーナ「角」
三角形に体を伸ばすポーズ

ちなみに1がeka、2がdviです。

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1. お名前

ベティーナ

2. ヨガに惹かれた理由を教えてください。

身体にアプローチして結果 心をも調整できていたり…。身体、頭、思考、呼吸、感情、などなどに意識的にまた気付かずに働きかけをして、それぞれが影響しあったり、ただただその瞬間の「総合的な自分」を観察、見つめられるヨガに魅せられつづけています。

3. SHIZENヨガスタジオの好きなところは?

SHIZENのスタジオへの階段をのぼるときから、ありのままの自分の時間がはじまります。それまでの「外の世界」がどうであれ、安心感に包まれます。

1. What is your name?

Bettina

2. What about yoga that inspires you?

Start with approaching the body, a muscle, my breath, chant a mantra etc.etc.
but experiencing a deep feeling of peace all over,as a whole at the end keeps fascinating me over and over again.

3. What attracts you to come to Shizen?

Whether feeling good, full of energy, or tired, or even a little depressed, every state is equally OK. Stepping up the stairs towards the studio and opening that door to SHIZEN embrathes me with a feeling of safety.

ケイコです。

とある午後、SHIZENヨガで、ウェブサイト用の写真撮影がありました。 その裏側をちょっとご紹介します。

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SHIZENヨガに長年通ってくださっている、プロカメラマンにお願いしての撮影です。他のみんなでレフ板持ったり、お手伝い!

そして、こういう時に大活躍してくださるのが、ヒデコ先生。SHIZENヨガの先生は、多才な方が多いのですが、ヒデ子先生もそのお一人でメイクアップがほんとうに上手だなのです。普段、ほとんどお化粧をしないみんなに、顔映りがよくなるようなお化粧をしてくださいます。 普段、化粧をほぼしない人が多いので、ちょこっとのお化粧でワクワク。

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 お化粧しちゃった。セルフィー、セルフィー!

後ろはポーズ撮った後に勢い余って倒れているムツコ先生ですよ。

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フロアにみんなが写っていて、すてき。今回のお写真は、徐々にホームページで公開されますので、お楽しみに。

ケイコです。

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マーラと愉快なSHIZENヨガインストラクターたち

今回のゴールデンウィークのマーラ先生のワークショップにおいて、先生は1つのポイントを強調して、教えることが多々ありました。普段、無視している箇所に意識を向けるために、普段「これが正しい」と思われているアライメントとは、少し違うように感じた方もいらっしゃったかと思います。

アイアンガーヨガを長年学んでいるものとして、そこが非常に面白いところだと思っています。何年か前、インドのヨガフェスタに参加した時、アイアンガーの先生が同じ1つのポーズを毎日違うアプローチで指導され、毎日体の使い方は違うのですが、それによって、いろいろな体の部位に意識を向けることが出来、非常に有効でした。決められたマニュアルではない、本質をさぐっていくことの面白さのように感じました。

マーラ先生がティーチャートレーニングの最中に、その答えともなる説明をしてくださいました。ワークショップに参加された方が全員、ティーチャートレーニングに参加されたわけではないと思いますので、ここにマーラ先生の言葉をシェアさせていただきます。多少、ケイコの解釈が入り、ニュアンスが変わったところもあるかと思いますが、ご容赦ください。

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ミッキーマウスではありませんよ

前日行った三角のポーズで、あるアクションをやったら、背骨がのびなかったことについての質問に対するマーラ先生の回答:

「今回、そのアクションを学ぶことが出来るように、私は1つのポイントにしぼって教えました。 だからといって、今までトリコナーサナについて学んだことが間違っているわけではありません。(先日やったやり方は)特定の筋肉にアクセスするための手法なのです。

アイアンガーヨガには、いろいろと実験してみる自由さがあり、それが私がアイアンガーヨガを大好きな理由の1つなのです。決して、1つの方法だけに固持せず、融通が効くのです。背中が痛い日と時差ぼけの日と生理の時とは、練習の方法が変わってきます。それぞれの状況に応じて、別々のことに対処しているのです。なので、私がお伝えしようとしていることは、皆さんが必要な時に、その状況に対処できるためのいろいろ道具を道具箱に備えることです。そして、それは今日は役にたっても明日は役に立たないかもしれないし、現在の自分には不要なものかもしれません。

練習において、(1つのやり方だけが正しいと思い込み)硬直してしまうことはやめ、常に新鮮な気分で練習出来るようにしましょう。アイアンガー先生が95歳まで練習されていたような方法で練習しましょう。先生は決して、飽きませんでした。何千回と頭立ちをされましたが、毎日、関心を持って取り組まれました。本当に観察すれば、ものごとが変化していることを感じ取ることが出来るのです。」

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いつも的確な通訳をしてくださるチアキさん

私(ケイコ)は、今のところ飽きる気配は全くありません!SHIZENの先生たちと練習会すると、次から次へと自分の体の発見から、自分にあった練習方法までをシェアしあい、その方法で練習してみます。皆さまも是非新鮮な気持ちで練習していきましょう。

ケイコです。

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今年のゴールデンウィーク、SHIZENヨガスタジオでは、午後マーラ先生のワークショップが行われました。 その中の土曜日、今年はSHIZENヨガスタジオから、ドミニカ先生、ナオ先生、私の3人の講師が、オーガニックライフ東京に参加しました。

ドミニカ先生と通訳をされたミキコ先生、私の3人はマーラ先生のクラスにも全参加しましたので、大忙し。また、マーラ先生のワークショップの前にもオーガニックライフ東京にも共にご参加くださった方も大勢いらっしゃって、大感激。大勢の皆さまのエネルギーにパワーをいただいて、ますます元気になりました。

オーガニックライフのスタッフのみんなの努力もあり、実に明るい雰囲気のイベントでした。場所が廃校となった中学校のせいか、なんだか文化祭に参加した気分になります。 はじめてヨガをされる方も経験者の方も一同に集う、とても楽しいイベントです。

また、来年も楽しみです!

チカ&ヒサコです。

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今年に入ってスペシャルで開催した「チカ&ヒサコのヨーガとアーユルヴェーダクラス」、毎月色々なテーマで産前産後、様々な世代にご参加いただき、大好評でした。

5月からは定期オープンクラスになります。

毎月第3火曜日15時〜16時30分

アーユルヴェーダとヨーガの繋がりは深く、これらは姉妹科学と言われます。
はじめてのひとから実践者まで、日頃のヨーガの練習にどのようにアーユルヴェーダを取り入れたらよいか?またその逆も。

個人の体調や季節、時間にフォーカスします。
練習は体調、体質により内容は変わります。

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それをサポートするために、チカ&ヒサコが2人が理論に基づき、体調別にヨーガの練習を行います。
初めての方は簡単な体質チェックをします。このクラスは産前産後どなたでも参加可能です。赤ちゃん連れの方は、赤ちゃんの事を最優先にゆったりとした気持ちでご参加ください。

みなさんとYogaとAyurvedaの時間を過ごすことを楽しみにしています。

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チカ&ヒサコ

ケイコです。

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マーラ先生

ゴールデンウィークのマーラ先生のワークショップとティーチングスキル、みなさんの真剣な学びの姿勢と熱い情熱をもって、無事、終了しました。

マーラ先生が初めて、SHIZENヨガスタジオで初めてワークショップを行ったのが、2007年、実に9年前のことでした。その後、ほぼ毎年、SHIZENヨガスタジオでワークショップをしてくださっています。

ドミニカ先生から、マーラ先生のことをもっとみんな知りたいんじゃない?、と質問事項をくださったので、それを元に、マーラ先生に少しインタビューをさせていただきました。

Q. マーラ先生のご自身の練習について、少しお話をうかがいたいです。

A.私の練習は、常に変化していて、現在の練習は、より直感的なものとなっています。

Q. いつ練習されているのですか?

A.朝、練習することが多いです。朝は体はまだ硬いですが、エネルギーにあふれています。ヨガのアサナだけではなく、いろいろなことにおいて、朝は、外の世界と交流する前、先入観がなにもないまっさらな状態なので、真の自分(higher self )とよりつながることができます。

Q. 9年前に初めてSHIZENヨガスタジオにいらしたときと、何か差を感じますか?

A.もちろん、感じます。初めて、SHIZENヨガスタジオに来た時は、生徒さんのアサナはもちろん、そのアサナへの知識も少なかったので、本当の基礎から始めました。現在では、ワークショップへの参加者にヨガのインストラクターが増えたことも関係しているかもしれませんが、今年のワークショップのように、詳細な、入り組んだことまで、教えることができるようになりました。

場所によっては、毎年、基礎から、同じことを教える必要があるところもありますが、SHIZENヨガスタジオでは、しっかりと生徒さんが、そのワークショップで学んだことを練習し続け、また参加されたヨガインストラクターをしている生徒さんたちが、熱心に、自分たちの生徒さんに伝えてくださるので、次の年にその成果がしっかりと見え、積み重ねて教えていくことができます。生徒さんのヨガに関する知識、意識が積み重なり、洗練されているのが、よく分かります。毎回教える度に、過去に教えた知識の蓄積が生徒さんの中で、きちんと行なわれているのですね。

Q.マーラ先生は、いろいろな国で、たくさんワークショップをされていますが、アジア諸国と西洋諸国では違いがありますか。

A.ありますね。おそらく教育方針の違いからくるものもあると思うのですが、日本を含むアジアの国々では、生徒さんたちは、より注意深く先生のインストラクションに耳を傾けます。特にアメリカでは、自分の意見を述べることが奨励されているので、先生が質問すると、その質問の意味を本当に理解する前に自分の意見を言いはじめることが多いですが、アジア諸国では、先生の言うことは反論せずに、受け入れ、まず理解しようとします。そういう面で、日本では、生徒が学ぶ姿勢が優れています。(Art of Student ship is good here. )なので、より先生の言うことが理解がしやすくなり、ヨガのレベルが成熟されることができます。

また、日本の生徒さんは、質疑応答やディスカッションに関してはシャイになる傾向があります。でもそれも初期の段階だけで、一度意見が出ると相乗効果でどんどん皆さんの意見や質問が出てきますね。

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と我らがお茶目なドミニカ先生

マーラ先生ありがとうございます!マーラ先生はご自身の確固たる練習のもと、彼女の信じるものを余すことなく、学ぼうと希望する人々に惜しみなく、実に誠実に教えてくださいます。マーラ先生はこのような言葉でもって、ティーチングスキルを終えました。

「私たちがこの度学び、お互いにシェアし合ったことを介して、生徒さんの手助けを出来るようになり、そして、ヨガという最高の贈り物を世界中の人々と分かち合うことができることを願っています。なぜなら、ヨガには、それだけの癒しの力があるからです。是非、それを広めていきましょう。」

ケイコです。

マーラ先生ワークショップお疲れ様でした!皆さま熱意が非常に嬉しかったです。充実したワークショップの後、大切な忘れ物がチラホラ。

早めにお引き取りにいらして下さいね。

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 こちらは4月の忘れ物。

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