November 2013


ケイコです。

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ヨガスートラの先生であり、来期から、日曜13:00-14:30「しぜんに還るスカヨーガ」と月曜13:30-15:30のマントラヨーガという2つのシリーズクラスを始められる ナオ先生が、去年に引き続きヨガジャーナルに再登場です。「導師に聞く、ヨガ基本のキ」という特集で歌手のhitomiさんと対談されています。

ナオ先生のお写真にもぜひ、ご注目ください!

ケイコです。

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来年1月からのシリーズクラスのお申し込みが始まっています。今回は、ゲストティーチャーのノブコ先生をお迎えして、サンスクリット講座が始まります。ノブコ先生からメッセージをいただきました。アーサナから始まったみなさんの興味がどんどんと広がっていて、すてきですね。

この講座の詳細こちらから。

また、下記のyoutubeにサンスクリット語のクラスの様子がノブコ先生の師チェータナーナンダ先生によって、紹介されています。皆さま、ぜひご覧ください(11/29追記)。

http://youtu.be/f0zUKp5QJMU 

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皆様、初めまして。

サンスクリット語入門クラスを担当させて頂きます、安田修子と申します。今回このような素敵な機会を頂けた事、感謝の気持ちでいっぱいです。ご興味を持たれた皆様へ、私の簡単なプロフィールと、クラスの内容を書かせて頂きます。

私は8年前、気分や感情をうまく扱えず悩む中、アーサナヨーガに出会いました。2年前、病気になり、手術をした事が引き金となり、ひょんな事からヴェーダーンタと先生に出会いました。現在も、Swami Cetanananda先生のもとで、タットヴァボーダ、バガヴァッドギーターなどの聖典、及びサンスクリット語を学んでいます。

さて、サンスクリット語とは、सम्यक् कृतम् (サムミャク クルタム)、英語では”properly done”、つまり、”よく成された”という意味です。サンスクリット語は、聖典を紐解いていく為の道具で、論理的で無駄のない言葉です。

聖典では、私とは何か?世界とは何か?が明かされています。サンスクリット語で残されている聖典を使って、誰よりも愛おしい人、つまり、あなた自身を知り遂げるまでの旅が、ヨーガという生き方です。

聖典を学ぶ為の道具として、皆さんがサンスクリット語を学べるよう、聖典のヴィジョンと連携できるクラス作りを工夫したいと考えています。

今回の3回シリーズは、5月以降に開催予定のシリーズクラスの紹介クラスです。初めての方が楽しんで頂けるよう、ヴェーダーンタの紹介も少し交えたクラスにしたいと思います。

サハナーヴァヴァトゥと、スヴァスティーパータハをチャンティングしてみましょう!

स ह नाववतु (サ ハ ナーヴァヴァトゥ)

स(サ)とは何?

さあ、そろそろサンスクリット語をはじめてみましょう!

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教科書はShizen Yoga Studio用に私の先生が編集してくださいました。こちらが、ドミニカ先生の許可を得て、仕上がったロゴ入りの教科書ですよ。

それでは、皆様どうぞ宜しくお願い致します。

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ケイコです。

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御申し込み受付中です!

本日11月25日(月)から、2014年冬季シリーズクラスの お申し込みが開始します。今日は月1回のプラナヤマについてご紹介します。

今期からはじめたプラナヤマ(呼吸法)のクラスですが、おかげさまで大盛況で、次期も月1回続けることとなりました。今回は私が1月にヨガ修行に出かけるので、2月からの開講となります。

私がプラナヤマを始めたのは、随分前ティーチャートレーニングを受け始めたときだったのですが、そのときもやはり朝早くから、眠い目をこすりながらみなで集まり、時には寝てしまうこともあるのですが、先生の呼吸のガイドつきの眠りがまたなんとも言えずぜいたくで気持ちよく(笑)、起きていたときは脳がやけにクリアになったりして、不思議なものだなあ、と思っていました。

今回のシリーズクラスに参加してくださったHさんが、本当にすてきな体験をシェアしてくださいました。自分のクラスで、このような体験をしてくださるとは、インストラクター冥利につきます。本当にどうもありがとうございます!ぜひ、お読みください。

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「プラナヤマ」恵子先生のシリーズクラスに参加して。 

日曜日の朝4時、外はまだ暗く空気も冷たい。もう少し眠りたい気持ちと戦いながら支度をし、恵子先生のプラナヤマのシリーズクラスに向います。

朝7時のSHIZENヨガスタジオは、まだ空気が冷たく、静かで・・・凛としている。いつもの明るい雰囲気も好きですが、この凛とした雰囲気は、早起きしたご褒美だと思っています。

呼吸に集中するため、おしゃべりも少なく、静かにクラスが始まります。それぞれ必要なブロップスを準備して、皆さん、静かに心と体を整えています。SHIZENに来る方々は、とてもマナーがよく、クラスの目的をしっかり理解されている。そんな姿勢からも学ぶことが沢山あります。そして一緒に学べることに感謝しています。

プラナヤマのクラスは、主に臥位の状態で呼吸法を行っていきます。最初は、座位で行うものだと思っていたので、ちょっと驚きました。そして、次に驚いたのが『波の呼吸』という呼吸です。波??最初は戸惑いながら、恵子先生の声に導かれて呼吸を整えていきます。

生まれてから、1分も休まずに行なって来た呼吸なのに、こんなに意識したのは初めてでした。普段、当たり前に呼吸をしているのですから・・・・。不思議な感覚さえしました。

とても新鮮な気づきでした。

波・・・  波・・・ 波・・・。う~ん・・・。

寄せてはかえす・・・寄せてはかえす・・・。(私のイメージ)

最初は戸惑いましたが、恵子先生の導きで段々と波のリズムと呼吸のリズムが似ていると思うようになります。恵子先生の声が、海の波の音と重なるようになり、少しずつ呼吸に意識を集中していきます。

呼吸も大自然の波のリズムと似ている!人間はやはり自然と深いところでつながっている!と感じます。

呼吸(波の呼吸)のリズムがわかってくると、今度は、体の細部までに意識が渡ってきます。腹部の緩んでくる感覚、胸や腹部での呼吸ではなく、60兆個の細胞にまでエネルギーが行きわたっていく感覚。体内へエネルギーが満ちていくと同時に心と体(筋肉や、内蔵、脳)がリラックスしていく・・・。体の深部が暖かくなっていく感覚。

なんとも、言い表せない感覚が巡ってきます。体調によっては、夢と現実の狭間に立つこともありますが、今の自分を素直に受け入れるようにしています。まだ、始めたばかりですが、このシリーズクラスに参加して呼吸の大切さと奥深さを学んでいます。

クラス終了後は、クラスで得た静かで穏やかな状態を大切にし、言葉少なく、静寂を保ったままみなさん帰宅されます。これも、大切なプラナヤマの一つなのだと思います。継続していくことで、新たな発見と出会うことができるのだと思います。その出会いを楽しみにこれからも参加していきたいと思います。

是非とも、参加してみてください。この感覚と発見を沢山の方に感じてほしいと思います。

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ケイコ プラナヤマ(呼吸法)のクラスのお申し込み、詳細はこちらから。

ナオです。

11月25日(月)より冬期シリーズの申し込みが始まります。

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私は、今期、日曜13時から「しぜんに還るスカヨーガ」というシリーズを開始します。最近、生徒さんから、「このスカヨーガって何ですか?」という質問をよく受けるので、ここで簡単に説明したいと思います。

スカヨーガとは、古代から伝わるヨーガの秘伝をたっぷり盛り込んだ、他に類を見ないアーサナのシリーズクラスです。身体という目に見えるモノを整えるのに、プラーナ(生命エネルギー)、ナーディ(エネルギー脈管)、チャクラ(エネルギーセンター)といった、目に見えないモノを感じていくことで整えていきます。

難しそうに思えるヨーガ用語を並べましたが、実技は何も難しい事はなく、ただ自分の身体の中を感じてゆっくりじっくり動かしているうちに、エネルギーチャージされ、身体をそれほど動かしていないのに、心まですっきりする不思議なヨーガです。

オススメの方

古典的なヨーガ技法を学びたい方

身体をたくさん動かすのが苦手な方

エネルギーや心の中など、目に見えないモノを感じ整えたい方

今までのヨーガクラスに、なにか物足りなさを感じている方

瞑想的なヨーガが好きな方

*シリーズクラスのページで、スカヨーガの日程が、手違いで8回になっていました(現在は修正済み)が、ほぼ毎週の15回シリーズですので、今一度、日程をご確認の上お申し込みください。

ちなみに、これまた新規で始まる月曜13:30−15:30のマントラヨーガでは、毎月2回2時間かけて、ゆっくりたっぷり正確な発音でマントラを唱えていきます。どうしても変えることのできない心のパターンからの解放やアーサナ以外の技法で心を静めたい方、ぜひご参加ください。

さらなる詳細は、シリーズクラスのページまで。

ケイコです。

木曜日のベーシック2シリーズクラスに参加されているKさんが、シリーズクラスの楽しさを書いてくださいました。 Kさん、ありがとうございます!

木曜日のシリーズクラスでは、 同じ生徒さんたちが集まっていることもあって、膝や腰など具合の悪い生徒さんたちが多かったら、急遽、セラピューティックのクラスになったり、皆が毎週通っているからこそ、細かい点まで言及することができるクラスでもあります。みなの理解が深くなり、最初は体への意識中心の関心が、だんだんと心の状態への関心へと移行しているのも面白いところです。

ご関心のある方、来期のクラスでお待ちしております。シリーズクラスのお申し込みは、11月25日から。詳細がシリーズクラスページで、発表されています!

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シリーズクラスの楽しさ

シリーズクラスとは、(ご存知の方も多いかもしれませんが)毎週同じ時間に開かれる、申し込んだ生徒だけが受けるクローズドクラスのこと。つまり、オープンクラスとは違って思い立ったときに受けられないし、事前に申し込みをしなければならないし、毎週同じ時間を空けておかなくてはならない。ちょっとハードルが高いかもと思っていたのですが、2013年秋期の恵子先生のシリーズクラスを受講しました。木曜日のベーシッククラスです。オープンクラスでも充分楽しかったので、どのように違うのか先生にお尋ねしたところ「よりマニアックなことをやるかも」と仰ったことが、身体オタクの私の琴線に触れたのです。

よりマニアックだったかどうかはさておき(先生、オープンクラスもマニアックだと思いますよ〜)、より楽しいクラスだったことは確かです。ベーシック2ということで、最初はベーシック1くらいの難易度のアーサナから始まるのですが、2カ月目くらいには「これは…中級のレッスンじゃないの?」くらい長い時間シルシャーサナをすることもあり、自分の身体の変化を実感できます。感覚も変化していて、“内かかと”や“膝から下のすね”などアイアンガーヨガのレッスンを始める前は分けて考えていなかった部分も感じ取れるようになってきました。いつもお会いする方ばかりなので生徒同士も自然と仲良くなり、そのせいか先生もどんどんペアワークや三人一組のワークを教えてくださり、あとでノートをつけてみたらレッスン中の半分以上ペアワークだったと気づいたことも。プロップの使い方もどんどん覚えられて、回が進むにつれ先生がより深い説明をしてくださることも魅力の一つ。とにかく毎週楽しいです!

申し込む前に毎週同じ時間を空けられるか迷っていたことが嘘のように、来期も必ず受講しようと思っている上、友達も誘ってしまった私なのでした。

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ケイコ 木曜日ベーシック2シリーズクラスの詳細はこちらから。

ケイコです。

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2014年1月から4月までの冬期シリーズクラスのお申し込みが、11月25日(月)から始まります。冬期も面白そうなクラスが盛りだくさんです。今期から続いているクラスのほか、今回は下記の4つのクラスが新設されました。

日曜日 13:00-14:30 ナオ先生 しぜんに還るスカ・ヨーガ
月曜日13:30-15:30 ナオ先生 マントラ・ヨーガ
月曜日15:00-16:30  安田修子先生 (ゲストティーチャー)  はじめてのサンスクリット語&チャンティング
金曜日 19:30 - 21:00 マキノ先生 サーダナー

シリーズクラスは、3、4ヶ月にわたり、事前にお申し込みされた固定のメンバーで行われます。どのクラスでも、皆、集中して、熱心に学ばれています。継続してヨガを練習する非常にいい方法ですよ。毎週または毎月、同じメンバーが参加するので、インストラクターも生徒さんのアーサナの特徴や何を必要としているかを理解し、生徒さんたちに伝えやすくなります。 

月1回のシリーズクラスも増え、お申し込みしやすくなりました。

シリーズクラスには、インストラクターの方たちにも数多く参加いただいております。ヨガに造詣の深い方たちにもご満足いただけるクラスがさらに増えていますよ。これから数週間にわたって、シリーズクラスを紹介していきます。どうぞ、お楽しみに。

お申し込み、クラスの詳細は、シリーズクラスのページから。

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ケイコです。

私は、普段のヨガのクラスでは音楽をかけないのですが、SHIZENヨガスタジオで、クラスの合間に音楽がかかっていると、 ほっとします。

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10月23日に発売されたドミニカ先生のご主人、SERIGANO さんの最新作  ”LAST NIGHT A D.J.SAVED MY LIFE!”がヒットチャートを賑わせています!なんと、アマゾンのダンスエレクトロニカ、ベストセラーのニューリリース部門でナンバーワンに輝きました。

SERIGANO さんのウェブサイトはこちらから。視聴もできますよ!

ケイコです。

今日は、秋季「セルフプラクティスを確立する」クラスの3回目でした。こちらは月1回のシリーズクラスで、名前通り、セルフプラクティスをするクラスです。クラスの後は、SHIZENヨガスタジオをとてもいい気がめぐっているように感じます。

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自分で練習することのよさは、多くありますが、その一つに自分の状態に合うプラクティスが出来ることがあります。私たちはひとりひとり、年齢も、生活習慣も、癖も、体のプロポーションも、体に負担がかかる場所も違います。自分にあうプラクティスを自分でする、それこそ、自分の体を大切にすることです。自分のプロポーションを無視して、無理矢理、他の人に合わせた、「形」に捕らわれたプラクティスは、自分の体への思いやりに欠けますよね。「セルフプラクティスを確立する」では、思いやりのある、1人ひとりにあったプラクティスを自分たちで見出していきます。

自分に必要だと気がついたポーズをセルフプラクティスで、毎日練習されている生徒さんがいます。その生徒さんが、アイアンガーのシニアティーチャー、リサ先生にそのことを報告すると、リサ先生はこうおっしゃったそうです。「それはとてもいいことです。食べるものも自分の体にいいものを毎日摂取しようとするでしょう。それと同じように自分に必要なアサナを毎日するのは、自分のためにいいことです」と。

そして、その自分の体に必要なアサナは、体の変化と共に変わっていくかもしれません。その変化に敏感になることができるのもセルフプラクティスの成果です。

このセルフプラクティスのクラスをはじめてから、このクラスに参加されている生徒さんだけでなく、「セルフプラクティスを始めた」「続けている」という話を聞くことが多くなりました。セルフプラクティスの輪が広がっているようで、嬉しいですね。

ケイコです。

ガブリエラ先生のワークショップが終わりました。最初から最後まで、パワフルに実に愛情あふれたワークショップでした。特に今年は、プラナヤマも含めて、一日、6時間半のティーチングでしたが、先生は疲れを一切見せずに、とにかくとても楽しそうに教えられていたのが、 印象的でした。今回は朝のプラナヤマ、その後午後1時から3時半、1時間のお休みをはさんで、4時半から7時という予定だったのですが、日が進むにつれ、午後1回目のクラスが長くなり、最終日はとうとう1時から6時半まで(途中で5分の水分補給休みはありましたよ)、5時間半となりました!終わったあとは、疲れというより、爽快感で、体がとっても喜んでいました。

生徒さんはブランケットやマットを持参してご参加くださった方も多く、プロップスの数を気にせずに、いろいろなアサナを行うことができました。クラス間の移行も静かで、とてもスムースでした。ご協力、心より感謝いたします。

通訳のチアキさんの見事な 通訳にも触れたいと思います。ガブリエラ先生の高い要求にこたえられ、実に正確に訳してくださり、私たちが理解する手助けをしてくださいました。長丁場、本当にありがとうございます。

先生のクラスは、昨年からのテーマが続き、さらに細部まで行っていきました。去年も行った後屈の理解をさらに深いところまで、導いていただいた気がします。怪我している方にも、上級の生徒さんにも、体に動かしにくい場所がある人にも、それぞれ丁寧にそして時にはきびしく、その人たちが取り組むことを指摘してくださり、ただ、このワークショップだけでなく、その後のプラクティスで何を練習すればいいかをとことん教えてくださいました。「 ヨガをやっていると、うろこが幾らあってもたりませんね」、とは私のクラスに参加してくださっている生徒さんの名言なのですが、今年も「目からうろこ」がぼろぼろでしたね。 

また、来年11月に来日されます。今から楽しみですね! 

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SHIZENのインストラクターも、それぞれのクラスで復習を行いますよ。お楽しみに。

ケイコです。

ガブリエラ先生のワークショップが始まりました。今回も全てのクラスが満席となりました。みなさま、いつも本当にありがとうございます。

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ガブリエラ先生のワークショップ、 今日は全レベルの日でした。もうすっかり、ワークショップの常連さんがいらっしゃる一方、ワークショップ初参加という生徒さんも多く、皆さん、わくわくどきどきの様子です。

今日は、午前中はねじりを、午後に逆転のポーズへと続きました。

先生は前もって、このテーマと決めていらしたそうですが、特に今日は肩を故障している方が多かったのですが、ねじりは肩に非常にいいから、ちょうどいいテーマだった、とおっしゃっていました。ポーズの「形」に急ぎそうになる私たちを引きとめ、アクションを大切に大切に教えてくださいました。

毎回そうなのですが、「この時間がずっと続けばいいのに」と思いながら、クラスを受けていました。特に今回は、先生の生徒に対する愛情がいっそう感じられ、なぜ、こういうアクションをするのか、なぜこのアジャスメントが必要なのか、また、インストラクターが多く参加しているとご存知の先生は、インストラクターに向かっては、生徒に教えるときに何に注意すべきか、本当に丁寧に教えてくださいました。

どのポーズもひとつひとつ丁寧に教えてくださるのですが、本日、午後、シャヴァーサナの入り方、入っているときのはたらき、出方を実に丁寧に教えてくださったのが、印象的でした。シャヴァーサナのあとは、安楽座で座って、呼吸に意識を持つ時間を持ちました。ご褒美のように感じられる時間でした。

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ガブリエラ先生と。ウェアがおそろいでした!こちらが先日のブログで話題にしたアトリエたいようさんのアイアンガーパンツですよ。