March 2007


 3月21日(祝)はSHIZENヨガスタジオの初カルマヨガの日でした。皆さんのご参加や寄付によってなんと175,000円を寄付することが出来ます!日本ビルマ救援センターとJIM-Net、この2団体に87,500円ずつ送らせていただきます。ご参加、心から感謝しています。そして、クッキーや焼き菓子を作ってくださった人もありがとうございます。おかげさまでより心温かい日になりました。

 皆さん、カルマヨガの日に関して、何かご感想などありましたら、是非コメントを残してください。今後ともカルマヨガの日など、いろいろのイベントを行っていきたいと思います。どうぞお楽しみにしてください!

Thank you to everyone who participated on  Karma Yoga Day March 21st to make it such a great success. Together all our efforts raised ¥175,000 for charity, so we will be sending 87,500 yen each to JIM-Net and Burmese Relief Center–Japan. Also, thank you to those who baked cookies and sweets! We look forward to seeing everyone again at more Karma yoga activities and events in the future!

 ガブリエラ・ジュビラロ先生がゴールデン・ウィーク中にSHIZENでワークショップを行います!ヨガを始めたばかりの生徒さんたちの中には、「なにがそんなにすごいことなの?」とか「この先生のワークショップに参加すると、いつもの先生やクラスから学べないようなどんなことが教えてもらえるっていうの?」と少し半信半疑になる方も少なくないでしょう。実際それは妥当な、いい質問です。

 ガブリエラ先生のワークショップは、世界トップクラスのヨガの先生から学べる特別な機会です。ガブリエラ先生のような、30年以上のヨガ暦を持つ先生は、他の先生達をはるかに超えるヨガへの理解と、包括的な知識に富んでいます。ガブリエラ先生は幅広い知識と長年のヨガの経験があるからこそ、生徒の抱える課題やなかなか超えられないでいる壁をすぐに見抜いて、どのようにその課題と向きあって、どう乗り越えていけばいいかを、明解な指導で理解しやすいように教えてくれます。ガブリエラ先生のヨガに対する熱意、献身さ、そしてヨガを日々の生活に適用している姿は、生徒に励ましと刺激を与え続けています。長年の経験をつんだ先生の下でのワークショップでヨガを学ぶ機会を1度でも経験すると、ヨガのアサナ(ポーズ)への理解が深まり、また精神の鍛錬や、自分のヨガへの想いを再確認する機会にもなります。

 ヨガのワークショップはとても内容の濃い体験になりますので、自然と参加者の集中力も普段のクラスより高まり、学ぶ姿勢もいつもよりまじめになっていくものです。クラスの時間も普段より長いので、ポーズをより深め、またそのポーズを深めていく過程もしっかり感じながら、自分を観察する時間も十分にとることができます。いつもの先生とは内容も違うので、ワークショップの先生の指導を受けることにより、いつもの癖が普段よりもっと目立って、その癖に気付くこともあります。経験豊かな先生だと、悪い癖に気付かせてくれるだけでなく、その癖を良い習慣に変えるにはどうすればいいか、また限界と感じるところにどのように向き合っていけばいいかを明確に教えてくれます。そうすると、自分自身の上達の可能性に気付き、その可能性と教えが励ましとなり、やる気の種になるのです。ワークショップでの体験は、ワークショップが終了しても、自分の中に残ります。ノートに書くメモと同じ様に、ワークショップでの経験が心の中にいつまでも残るのです。何度も思い出しては研究し、更に学びを深めていけるように、いつも私達と共にあるのです。

 Gabriella Gubilaro is coming to SHIZEN during Golden week. Many students new to yoga wonder “Why the excitement?” or “What does this teacher or workshop have to offer that I can’t receive from my regular teacher or regular class?” These are good questions.

Gabriella’s workshops are very special opportunities to learn yoga from an instructor who is among the world’s best. A senior teacher like Gabriella, who has been doing yoga for more than 30 years, has a wealth of yoga knowledge and experience surpassing that of other teachers. With her vast knowledge and years of experience, she can quickly spot your blocks and weaknesses and help you to see clearly and quickly how you need to work though them.  Gabriella inspires her students with her passion, dedication and application of yoga. The experience of studying with a senior yoga teacher in a workshop deepens your own understanding of yoga asana, and is an opportunity to sharpen your skills of discipline and reestablish your dedication to your yoga practice.

Because a yoga workshop is an intense and compact learning experience, everyone tends to be more focused, a little more serious in their approach as a student. As the class duration is longer, there is more time for deepening in poses and observing the process of doing them. Often in a workshop, the teacher’s guidance enables us to go forward in our practice by bringing us out of our regular routine. A senior instructor can clearly show us where our bad habits are, exposing our pattern of limitations and challenging them. We can then see how we can improve, and are inspired by our own potential and by the teachings. The experience of the workshop stays with us for a long time after. It lingers in our hearts like the notes on the pages in our practice notebook. It is always there for us to reflect upon, study and learn.

先日、六本木を朝歩いていたら、「Lakestyle」というFree Magazineをもらいました。その中に、日常にとても役立つ、水の使い方について書いてあったので、皆さんにShareしたいと思います。

まずびっくりする事実。
私たちは毎日、一人当たり約242L、2L入りペットボトル約121本分の水を、飲み水、料理、洗濯、トイレや風呂に使っているそうです。1973年、水洗トイレや、自動洗濯機、自動皿洗い機がまだない頃に比べると、50Lも大増量しています。

全てが豊かになった私達は、ものをどんどんと大事にしなくなっています。その代表がまず水ではないでしょうか。みなさんは、食器を洗う時、水を流しっぱなしにしていませんか?

水を1分間流しっぱなしにした場合、流れる水は約12L。1Lの牛乳12本分がたった1分で流れてしまう!数字で見ると、よくわからないけど、想像してみると、結構すごい量だ。ここで、「えー!」と感じた人は、シャワー、洗顔、歯磨き、の自分の水の使い方を観察してみよう。そして気づいたときに、こまめに水を止めてみましょう。食器洗いは、習慣になっていて、ついつい私も流しっぱなしの水できれいにしたくなるけれど、洗い桶に水をためて洗うことを、新しい習慣として(ホントはおばあちゃん達がずっとやってきたこと)身につけましょう。

たった大さじ一杯の醤油も、川に流した場合、魚が住める水質に戻すには、520L-バスタブ2.6杯分の水が必要。天ぷらを揚げた後の油も排水溝から流すと(さすがにこれはやってないよね?)バスタブ840杯分もの水が必要になる。ということは、お皿にこびりついた、ソースやカレーの残りを何も考えずに流すと、自分達が飲める水に戻すまでに大量の水が必要となるわけだ。
ガーーーン! そう感じた人は私と一緒に、汚れのついたお皿を、まず、トイレットペーパーでふき取ってから、洗いましょう。その方が、洗いやすいし!

それとね、お米のとぎ汁も汚染の原因になるって知ってた?これは私も知らなくて、最近早速流しに捨てるのはやめました。米のヌカが溶けたとぎ汁は、リンや窒素などの栄養素が豊富。それらは下水処理場でも処理されにくく、河川に流れると、プランクトンの異常発生の原因に。栄養素もあるし、捨てないで、植物にあげましょう!

最後に、みんながよく使うトイレの話。普通の水洗トイレが流す水は、一回に約13L。4人家族なら、各自が5回ずつトイレに行った場合一日約260L-バスタブ1.3杯分。
そうかー!大小のレバーがついているのは、こういうことにも、ちゃんと役立ってるのね。使い分けて、無駄な水をなるべく流さないようにしましょう。

自分が何気なく使っているのに知らないことってまだまだいっぱいある。しかも、それが、多くの場合、自分の知らないところで、いろいろな環境汚染の原因になって、気づかないうちに、自分だけでなく、他の生命をも変化させている。私たちが汚染した水にすむ汚染された魚を食べる私たち。悪循環はどんどんひどくなるばかり。

「おいしい水は好き?おいしい空気は気持ちがいい?きれいな自然の中を歩きたい?」

この質問に、「NO」という人はいないんじゃないだろうか。だったら、思っているだけじゃなくて、やっぱり、具体的に何か行動しなければ、結果はやってこない。今ある快適な生活を手放して、太古の昔の生活に戻ろうとは呼びかけない。だけど、今ある我々の知恵、テクノロジー、良心をなるべく働かせて、出来ることから、毎日少しづつやってみよう!

地道に続けることのすごさを、ヨガを通じて体験して、それを毎日の生活にも取り入れて、生きることの喜びを感じ続けましょう。

SHIZENヨガスタジオの新しいシリーズクラスの参加申込期間を開始いたしました。詳細と予約はシリーズクラスページを御覧下さい。お申し込み締め切りは4月12日となっていますが、各シリーズクラスが定員になった時点でそのクラスの参加申し込みを終了させていただきます。ご関心のある方はお早めにお申し込みください。

今回のシリーズは、2007年5月~8月まで行われます。テーマは豊富で、ヨガの経験と知識を更に身につける良いチャンスです。

ヨガのアサナ(ポーズ)の理解を深めたい方、アサナを通じてヨガの理解を深めたい方は、ハタヨガ入門、入門(継続)、入門・レベル1、レベル1・2のクラスがあります。瞑想にご関心のある方、自分を見つめたい方は、”Journey of Discovery”(「自分を発見する旅」)というクラスへ是非どうぞ!チャンティングのクラスと、チャンティングとアサナを両方合わせたクラスは、クリシュナマチャリア(現代ヨガの父と呼ばれている人)の教えに基づいてクラスが行われます。そして、ヨガは呼吸なしではなりたたない(呼吸なしでは、何も出来ませんね…)、呼吸をもっと理解したい方、プラナヤマのクラスがあります!2年前は、入門シリーズしか行われていなかったと思うと、SHIZEN(スタジオだけではなく、通ってくださっている皆さんも)勢いでヨガ・ヨガライフが進んでいるように実感します。一緒に成長していきましょう!インストラクターとして、皆についていけるかが心配なときもあったりしますが…^_^; 皆さん、このようにいろんなクラスを可能にしてくださって本当にありがとうございます!(マドカ)

 

Registration for our new series classes has begun! Series class offerings include intro to hatha yoga, more advanced classes, chanting, pranayama, and meditation. Registration for each series will be available until April 12th or until the series is full, whichever comes first. Classes themselves will begin in May. See the the Series Class page under the Schedule menu for details.

みなさん こんにちは BABY YOGA 担当のチカです。
いつもクラスにご参加のみなさんありがとうございます。

さて、今回  yogainfo.jpというサイトhttp://www.yogainfo.jp/のページの
今週のYOGAスタジオをいうコーナーで BABY YOGAのクラスが取材を受けました。
もしこれから BABY YOGAのクラスを受けてみようかとご検討なさっている場合、
こちらのページで詳しくクラスの様子が紹介されていますので、ご覧いただけたら参考になると思います。
http://www.tokyo-yoganews.com/000168.html

3月からスタジオBからスタジオAにクラスが変更になっています。
クラスをお受けになる際はスケジュールをご覧の上、ご予約いただけることをお勧めしています。

それでは!
ママがキラキラ輝き 赤ちゃんがニッコリで~
ナマステ! 

「意識を向ければ、集中力は次第に身につく」暗闇の中で明かりを灯してみてみると、人生の時を経て幾層にも折り重なり出来上がった「自己」に光をあてながら、その層を一枚ずつはがしていくような途上に私はいます。ラジャヨガの八支則のダラーナ/精神の集中とディヤーナ/瞑想はとても大切です。「自己」を理解するためには、これらは最も必要とされます。SHIZENのメディテーションクラスでは、経験豊富で素晴らしい先生方をお迎えしています。私はと言えば、やっと毎日15分間、同じ場所、同じ時間で、瞑想、いえいえ、坐る約束を自分に課しました。瞑想をしているなんて幻影を自分にも他の人にも創りあげたくはありません。ただ坐って、私の呼吸、私の身体に集中力を注ぎ、マインドからのいろいろな考えがあふれるように流れ込んでくる中で、今この時を意識してなるべく長く集中する。そういう「約束」とみなしています。私にとっては静かにしている練習です。約束を果たし、意思の力を向ける練習なのです。ディヤーナ/瞑想と言うより、ダラーナ/精神の集中と言えます。精神を集中することは簡単ではありませんし、即座にも出来ません。でも、ダンカン先生の次の言葉で私は決心したのです。「低いグレードのまま、一生みじめな人生を送るか、少しの間の不快を乗り越えて、高いグレードで生きることを取るか」。「静かに坐る」ことを日課にするためには、何年もかかりました。皆さんは、坐っていますか。どのくらい坐っていますか。どんな方策を使っていますか。坐っていないあなたは、どうして坐らないのですか。

“From focused attention concentration is gradually developed”
With my flashlight of observation I am on a journey to illuminate and remove the layers that cover my real “Self”.
In the eight limbs of Rajas yoga dharana-concentration and dhyana-meditation are very important, indeed necessary for Self realization. This is why we have brought quality, experienced teachers of meditation to SHIZEN to teach. Finally, I have made an appointment to sit for 15 minutes daily- same time, same place. Not to meditate. I dont want to create an illusion for myself or others. I think of it as “an appointment”- just to sit and focus my attention on my breath, on my body, on the parade of thoughts that stream through my mind, remaining conscious and present for as much or as long as possible during that time. For me it is the practice of being still. Of commitment. Of will power. More dharana than dhyana. I know it will not be easy or quick, but I have decided to choose as Duncan Sensei says “high grade short term discomfort now, over the low grade long term missery of a life time.” It has taken many years for me to commit to “sitting still” daily. I wonder if others are sitting? If so for how long, and using what strategies? If you are not sitting- why?

カルマヨガは、見返りを期待しないで他の人のために役立つ行動をすることです。3月21日の祝日を機会に、SHIZENヨガスタジオの初「カルマヨガの日」を行います。この日の皆さんの受講料を全てを平和、エコロジー、人権などのために寄付します。今回の寄付の送り先は、「日本ビルマ救援センター」と「JIM- Net」という二つのNGOです。

日本ビルマ救援センターは、タイ・ビルマ国境やビルマの国境地帯に住んでいる難民とビルマ国内で少数民族に対する暴力・紛争から逃れている避難民を支援しています。ただ寄付を送るのではなく、その人たち自身が経営しているプロジェクトなど、エンパワーメントにつながる形でサポートをしています。SHIZENのマドカが1996年から関わっているNGOであり、寄付するお金も100%現地に届けられることが確かに分かっています。なかなか援助が届かない、シャン民族の非公式難民キャンプなどに支援を送っており、その寄付は、医療や子どもの教育、文化の継承のために使われています。日本ビルマ救援センターとビルマの人権状況に関してご関心のある方は、http://www.burmainfo.org/brcj/を御覧下さい。

JIM- Netは、日本イラク医療支援ネットワークの略称で、イラクで活動しているお医者さんと白血病などのガンで苦しんでいる子どもたちを支援しています。多くの子どもたちは劣化ウラン爆弾の影響で被爆していると思われています。広島と長崎の原爆の被爆者と似た症状が今のイラクの子どもたちにおきていると報告されています。皆さんの寄付するお金は、薬などの医療支援、患者や家族の生活や心の支援、そしてJIM-NETの活動資金として使われいます。JIM-NETにご関心のある方、http://www.jim-net.net/index.htmを御覧下さい。

3月21日のヨガのクラスに参加すると、ヨガが出来るだけではなく、お支払する参加費が寄付となって、良いカルマにつながります!ビルマやイラクは日本にいる私たちの日常生活から遠くかけ離れていると感じてしまいますが、実際は同じ時間、同じ空気、同じ星を共有しています。SHIZENヨガスタジオとしては、カルマの日を通して、皆さんと一緒に、同じ時代を生きるビルマやイラクの人々のことを想い、世界の平和へとつなげていきたいと願っています。

是非お友だちも連れて来てください!スタジオAとスタジオBの通常のクラスはキャンセルとなり、特別なスケジュールになります。クラスの予約は、通常の予約と同じで、オープンクラスの予約ページにてご予約が出来ます。

クラスの受講料は、自分で決める寄付の金額でも、チケットでも、普段のドロップインの3000円でもお支払できます。

スタジオAのスケジュール:
 9:00-10:30 入門/レベル1 (ドミニカ)
 11:00-12:30 アヌサラインスパイヤードヨガ入門 (ミカ)
 13:00-14:30 ヨガママ (メリッサ)
 15:00-15:45 ヨガキッズ 4~7才 (メラニー)
 16:30-18:00 初めてのヨガ (マドカ)

スタジオBのスケジュール:
 10:00-11:30 クリシュナマチャリアのヨガ入門 (ナオ)

 

Karma yoga is the yoga of selfless giving to benefit others. March 21st is a national holiday and we will be having a Karma Yoga Day at SHIZEN. All class fees will be donated to charity to support peace, humanity, and ecology. The chosen charities are: the Burmese Relief Center of Japan and JIM-Net.

The Burmese Relief Center–Japan (BRC-J) support projects run by refugees and internally displaced people living on or near the Thai-Burma border. BRC-J’s donations support projects that promote empowerment of people who have had to flee their homes due to civil war or violent repression of culture and political beliefs. SHIZEN’s Madoka has been in contact with this NGO since 1996, is familiar with their work, and can vouch for the fact that 100% of our donations will go to supporting refugee projects. Because BRC-J is a very grassroots organization, they are able to provide assistance to places which cannot be reached by larger and more official institutions. They are thus able to use their contacts to provide funds for projects that are organized in unofficial refugee camps even on the Burma side of the Thai-Burma border.  Aid is used for things such as medical care, education, women’s empowerment, and projects to pass down traditional culture and knowledge. For more information about BRC-J (in Japanese), see http://www.burmainfo.org/brcj/ . Contact Madoka if interested in more information on the condition of human rights and environment in Burma.  

JIM-Net stands for the Japan-Iraq Medical Network, and this organization provides assistance for Iraqi doctors, and for children suffering from leukemia and other cancers in Iraq. Much of this cancer is thought to be a result of the use of depleted uranium in missiles dropped by American and other militaries. Symptoms similar to those seen in Hiroshima and Nagasaki after the atomic bombs were dropped are now reported being seen in children in Iraq. Donations to JIM-Net are used for medicines and other medical assistance, liveihood and emotional support for families of patients, and to support JIM-Net’s activities. For those interested to learn more about JIM-Net, please see their website at: http://www.jim-net.net/

Your attendance on March 21st will help spread the cycle of good deeds! While Burma and Iraq often feel far removed from our everyday lives here in Japan, we are all living through this same age, sharing the same air, the same earth.  Through our first Karma Yoga Day, SHIZEN Yoga Studio would like to make this connection to the people of Burma and Iraq, and contribute something to peace and a better future. We hope you will join us.

Regularly scheduled classes in Studio A will be cancelled on March 21st so that the following classes can be offered.  Reservations are available on the regular reservations page at www.shizenyoga.com .

We accept tickets, regular class fees or any donations.

Studio A Schedule:
9:00-10:30    Intro / Level 1, Dominica.
11:00-12:30  Anusara Inspired Yoga, Mika
13:00-13:45  Yoga Kids (age 4-7),  Melanie. 
14:00-15:30 Yoga Moms, Melissa
16:30-18:00 Yoga Basics, Madoka

Studio B Schedule
10:00-11:30  Intro (K), Nao