マリです。

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9月から木曜日の午後13:00~14:30にベーシック1を担当させていただくことになりました。また、レギュラークラスに先立ち、8月24日(木)13:00-14:30に特別クラスを行います。

私が人生で初めてヨガのクラスを受けたのがSHIZENのベーシック1でした。

ヨガ初心者の私は、アーサナの名前や注意ポイント、そして道具の使い方を覚えることが楽しくて、毎回クラスの後はやったことを考えながら帰り、帰ったらすぐにノートに書いていました。もちろん、シークエンスを覚えるほどの余裕はなかったので、思い出せるポーズだけを書いて、自分がはっ!と思ったことや、全然分からなかったこと、気になったことなどの書き留めていました。

その頃のノートを今になって見返すと、先生方がいつも、どのレベルでも大切にされていることが「基本」であることを痛感します。当時は理解できていなかったこともたくさんありました。それでも根気強く、何度も何度も繰り返し説明や指摘をしてもらえることで、ある日ボロッと目から大きな鱗が落ちることがあり、それがまた楽しくて、気がついたらできなかったアーサナができるようになっていたこともたくさんありました。

ベーシック1はそんな魅力に溢れた入口であり、いつでも立ち帰れる「ホーム」でもあります。

身体の使い方も道具の使い方も、「すぐに忘れてしまうんです」と言われる方が多いのですが、大丈夫。ベーシック1では何度も繰り返しご説明しますので、何度でも質問してください。

9月からスタートのクラスです。
みんなで一緒にスタートラインに立てるので、既存のクラスに行くのはちょっと気後れして・・・という方にもチャンスです!

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タマミです。

皆様、こんにちは。

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日本の夏が年々過ごし難くなっておりますが、皆様はいかがお過ごしでしょうか?
連日お天気情報サイトから「熱中症の危険あり 運動は原則禁止」というメッセージが届きます。暑い夏を過ごすために連日冷房のきいた部屋にいる事が増えており、体が冷えて暑さと冷えとの狭間で体には冬とはまた違った硬さや不具合が出ています。

頭がボーッとする
肩、背中が硬い
お腹がゆるい
足がむくむ(ダルい)
など。

数年前とは違い、冷房により睡眠と食事は取れているという方がほとんどで、蒸し暑い夏に冷房は切っても切れなくなっております。

上記のような症状を緩和させるには、やはり筋肉を動かして体中に血液を流す事が一番の解決法だと思います。そんな時にヨガはとってもピッタリなのです。暑い中、SHIZENには生徒さんが沢山ご参加頂いているのは、生徒の皆様がご自身の体調管理にヨガが良いと体感して下さっているからだと思います。

ヨガで体調管理するには、ある程度定期的に行う方が良い、或いは、サボってしまう事のないようにしたい…
などとお考えの方には、SHIZENにはシリーズクラスというクラスがあります。
このクラスは先生と生徒のメンバーが同じで、同じ曜日、同じ時間で行われます。
現在、8月22日までSHIZENホームページにてお申込み受付中です!
今回の募集は9月〜12月のクラスのお申込みです。
私も水曜日の夜19:30〜21:00Basic1クラスを担当しております。

オープンクラスとの一番の違いは、やはり、参加者が固定されている事にあります。
生徒も先生もそれぞれ体の癖や特徴を良く理解し、それに合ったやり方を探して行きます。

以下に、私のクラスの生徒さんの実際の感想を頂きましたので掲載させて頂きます。

たまみ先生がいろいろと丁寧に解説してくださるので、目指すところ、気をつける点、など細々初心者の私でもよーくわかります。クラスメイトの皆さんも優しい!お休みしたくないクラスです。

〜Mさん〜

シリーズクラスに参加するのは今回が初めてです。タマミ先生のインストラクションは本当に解りやすく、オープンクラス以上にしっかりと説明をして下さるので、ポーズに対する理解がかなり深まりました。
私は前屈系がかなり苦手なのですが、苦手な理由が明確になったことで、自宅での練習にも取り組みやすくなり、自宅で練習する回数も増えました。(なかなか結果は出ないのですが(^_^;))
これまでヨガのレッスンに仕事の後に通ったことがなく、実は少々不安もあったのですが、レッスン後の心、頭、体のスッキリ感は他では得られない感覚で、益々ヨガが大好きになっています!
私のカチカチなハムストリングはまだまだ発展途上なので、これからもご指導お願い致します(^ー^)

〜Aさん〜

8月までのクラスは終わりに近づいておりますが、上記のように継続してくださる方がほとんどでです。
只今9月から新しくお仲間に加わってくださる方を絶賛募集中です!
是非ご一緒にヨガの理解を深めて心と体の調和を計りましょう。
皆様のお申込みを心よりお待ち申し上げております。

ケイコです。

サチコ先生がロンドンから戻られましたよ!そして、嬉しいことに9月からSHIZENヨガスタジオで、ティーチングを再開されます。先生はSHIZENヨガで長年、ゆったりヨガを中心に教えていらして、いつも大勢の生徒さんが参加されていました。ロンドンでの3年間の滞在での学びを伝えてくださるのが楽しみですね。

水曜日の13:00−14:30からゆったりヨガです。

サチコ先生からメッセージをいただきましたよ!

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サチコです。

3年ぶりにシゼンに戻って来る事ができて本当に嬉しいです。3年間ロンドン滞在中、シゼンのブログを通じてロンドン在住のヨガインストラクターの方が連絡を下さってヨガの世界やヨガ友の輪が広がったり、長年シゼンに通っていらっしゃる方がロンドン訪問の際に連絡下さって会えたり、むか〜しにマタニティーヨガにスタジオBで参加していた!なんて仰る小学生のママさんとの出会もあり、遠く離れていてもシゼンとの繋がりを感じていられました。

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あちらでは、マイペースながらも近くの住宅街にある個人のお宅のヨガスタジオで元気なおばあちゃん達と60歳以上対象のクラスに参加したり、ロンドン Maida ValeにあるIyengar yoga institute Maida Vale(IYIMV)に通ったりしていました。どちらもタイプが全く違うクラスなのに、それぞれに「なるほど〜」と発見があり楽しかった。その時の様子などはまたクラスの合間に紹介できたらとも思っています。

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9月からはゆったりヨガのクラスが増えて、新設の水曜日(13時から14時半まで)のクラスを担当させて頂きます。初めての方は勿論、月金に参加できなかった時や週2回、3回のリズムを作りたかった方にも良い曜日ではないかと思います。ほどほどの動きとリラックス体験を、楽しく、集中力をできるだけ維持しながら味わえるクラスになればいいな、と思っています。

皆さんにお会いできるのが楽しみです。

ケイコです。

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ギャップの上下。夏っぽいTシャツ。夏に増える靴下とタオル。メガネケース。水筒。

「あ、私のだ!」とピンと来た方、ぜひ、お引取りを!一定期間が過ぎると、リサイクル、もしくは処分することになってしまいます。

ケイコです。

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ドミニカ先生とケイコによる青梅の御岳山でのSHIZENヨガリトリートの詳細がウェブに公開されています。お申し込み始まっております。詳細、お申し込みは、こちらのページから。

今年のリトリートのテーマは「なぜ練習するのか」。ヨガの練習への取り組み方やその理解の度合いによって、練習の質や成果に影響が出ます。アサナやスワディヤーヤを通して、練習への向き合い方、目的、理由を理解していきましょう。

つい先日の日曜日のクラスでも、昨年の参加者がリトリートの思い出話に盛り上がっていました。御岳山よかったよねえ、お宿のお食事美味しかったね、こんにゃく最高だった。お食事が美味しいと量が多くなくても満足できるものなのね。 部屋で密かに飲んだお酒も美味しかったね。山での瞑想も良かったよねー。と大盛り上がり。普段、クラスで顔を合わせているメンバーと同じお部屋でじっくり過ごすのは、楽しいものですね。

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ヨガもドミニカ先生と私で、たっぷり行います。一人が教えている時に、もう一人がアシスタントに入りますので、安心してくださいね。

今年は、紅葉の季節のリトリート。何をしようか、ドミニカ先生と二人でじっくりと計画しますのでお楽しみに。

こんにちは、スタッフです。

9月から、産後ヨガクラスの開催が変わりますので、その内容をお知らせします。
また、8月は水曜日13:00のヨガママが全て休講となりますので合わせてお知らせいたします。

変更点
ヨガママ 水曜日13:00→ 第2・4 金曜日13:00
ベビーヨガ 第2・4金曜日13:00 →第1・3・5金曜日13:00
ハイハイヨガ 第1・3・5金曜日13:00 →廃止(ベビーヨガと統合)

今までは、
水曜日がヨガママ
金曜日に週替りでハイハイヨガ/ベビーヨガ
でしたが、

9月からは
水曜日はヨガママなし。
金曜日に週替りでベビーヨガ/ヨガママ
となります。

クラス開設当初、ベビーヨガとハイハイヨガを分けた理由は、月齢が違う赤ちゃんは動きもニーズも異なるので明確に分けようとの配慮でした。それから時が流れた今の状況を観察すると、必ずしもスタジオ側の配慮が、お母様のニーズとは重なっていないことがわかりました。「ハイハイしてるけど、ベビーヨガクラスに参加していいかな?」「まだ寝返りも打てないけど、ハイハイヨガクラスに行ってもいいかな?」という、お母様たちの「今日、参加したい。だけど、クラス内容とわが子の月齢がそぐわないかもしれない」という疑問や不安になってしまっていたようです。
長年通ってくださっている方は、臨機応変にベビーヨガに参加したり、ハイハイヨガに参加したりと対応してくださっていたようですが、新しく参加を検討されているお母様からはお問い合わせのお電話を多くいただいていたことをスタッフも実感していました。
担当インストラクターも、それは同様に感じていたようで、クラスにいらしたお母様には「ハイハイもベビーもヨガママも区別することなくお越しください」とアナウンスされていたとのことです。

産後ヨガのクラスは、赤ちゃんのケアはもちろんですが、何より、お母様の息抜き・健康維持、子育ての不安解消が何よりの目的なのだという事実に思い至りました。それなのに、産後ヨガクラスの区別は、お母様の不安やストレスを増やしかねないスタイルのままでした。

そこで、水曜日では何かと予定がつけにくいというお声もあったので、お母様のケアを重視するヨガママクラスを9月からは金曜日に移動。前々から、金曜日の13:00枠が通いやすいというお声があったようなので、そちらを採用させていただきました。

ヨガママは、産後の骨盤を中心とした身体や、ホルモンバランスや慣れない育児のストレスで疲れが取れないと感じているお母様たちの「心と身体の不調」に向き合うためのクラスです。

ベビーヨガは生後2ヶ月程度から保育園に入る直前程度のまでのお子様をお連れいただけるクラスです。赤ちゃんのケアとコミュニケーションを行いつつ、合間にはお母様のリフレッシュタイムも設けます。

それぞれのクラスの違いは気にせず、「金曜日13:00はお母さんが赤ちゃん連れで参加できるクラス」と思って、お気軽にご参加ください。
また、ご予約は必要ありませんので、当日スタジオに直接お越しください。
※杉並区子育て応援券サイトでは予約必要と記載されていますが、当スタジオは予約制をとっておりません。

担当は、ベビーヨガがヒデコ先生とチカ先生、ヨガママはチカ先生です。
お二人とも長年、SHIZENの産後ヨガクラスを支えてきてくださっている、信頼できるインストラクターです。
もちろん、ご自身もお子様をお持ちのお母様でもあります。
クラスに参加してくださる生徒さんたちが、ヒデコ先生やチカ先生とクラスの前後で話す姿を何度か見かけたことがあります。悩みやちょっとした愚痴を、育児の先輩に聞いてもらっているという感じの生徒さんと、その時期を通り過ぎてきた先輩が「うん、うん、そうだよね、今、大変だよね」とやさしい相槌を打って聞き入る姿。
こういう時間こそ、もっと必要なのかもしれないな。という実感を持っています。そのためには、もっと通いやすい、もっと枠にとらわれない産後クラスを作らなきゃと、思っています。

まずは、9月からちょっと通いやすくなったベビーヨガ/ヨガママクラスをお試しいただければ幸いです。

ケイコです。

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今年もまた、マーラ先生のモンタナ州のフェザードパイプのリトリートに行ってきました。ここは、インディアという女性が1960年代に世界中を旅をし、そして最終的にはインドに行き着き、いろいろな人と出会い、その内の一人からこの土地を譲り受けたことから始まりました。友人であったその人の意思を受け継ぎ、インディアは、モンタナのこの土地をヒーリングセンターにしようと決めたのでした。現在、アメリカのヨガ界を牽引しているさまざまな先生がここでヨガリトリートを行われたとのことです。

今回のプログラムは5日間。午前に3時間、午後に2時間のヨガとなっていました。午前中のクラスは、アサナクラス。アイアンガーヨガほぼ初心者の生徒さんから、熟練したヨガの先生まで、年齢も20歳から70歳オーバーとかなり年齢層の広いオールレベルだったのにもかかわらず、ハイクオリティなクラスを保ったティーチングは実に見事でした。生徒さんが質問したことに対する回答をシークエンスの中にさらっと組み込んでくださるのです。午後のクラスは、リストラティブと呼吸法です。今回は、呼吸法はあまりなかったのですが、その代わり、ヨガ哲学やインドのプネでのことをたくさん話して下さいました。マーラ先生の哲学の知識は深いというのはもともと知っていたのですが、ここ数年、生徒さんたちにその知識をシェアしてくださることがとみに増えました。

お昼休みには、ハイキングに行ったり、近くの町に行ったり、陶器の窯元に出かけたり、あとはひたすらのんびりです。現在は、インターネットが使えるようになり、またインターネットの電話もありますが、それでも電波がないため、非常に静かな環境が保たれています。

ヨガだけに集中出来るこのような環境で、最高の先生に指導を受けてヨガをする幸せ。

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ところで、今回、この土地に着くまでに飛行機のトラブルがあり、私、1日遅れて到着し、1日目の午前中のヨガクラスを受けることが出来ませんでした。航空会社の「こういうことは起きるので仕方ないんですよー」という能天気なアナウンスに心の中で「いや、ちゃんとメンテナンスしたら、こんなに頻繁に故障しないだろう」と思いながら(アメリカではなぜかよく飛行機が故障し、時間通りに到着しないことが多く、乗り継ぎの飛行機に遅れることがよくあることなのです)、あまり心乱すことなく、途中の町での一泊を堪能した自分に「これもヨガ効果かしら」とちょっと嬉しく思いました。

(その後、また午前中のクラスの代わりに6時間のハイキングになった時に心が少々乱れたのは、また別のお話。でも、マーラ先生が本当に楽しそうだったからいいの!)

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標高が高いとポテトチップスの袋もパンパン

日常の行動範囲から少し離れて、リトリートに参加すると、充実した休暇となり、日常生活に戻った後も活力がみなぎりますね。SHIZENヨガスタジオでも10月28日(土)、29日(日)にドミニカ先生とケイコによる御岳山SHIZENヨガリトリートが開催されます。お申し込みは、8月1日からです。詳細、お申し込みはこちらから

ケイコです。 

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20日あまり、ロサンゼルスとモンタナで、ただひたすらヨガをしてきました。1週目と3週目がロサンゼルスで、マーラ先生、リサ先生、ポール先生のクラスを出来るだけ受け、2週目は、モンタナ州でマーラ先生のヨガリトリートに参加してきました。

ロサンゼルスには、毎年、年に1回はヨガをしに来るので、お馴染みのメンバーやリトリート、またはインドで出会った人々との再開も楽しみの1つです。

日本で、海外から先生がいらっしゃる場合、ワークショップもしくは特別クラスとなることが多いですね。なので、普通のレギュラークラスを受けるのは、非常に勉強になるのです。先生方はまるで、私の頭の中をのぞいているかのように、アサナを練習する上で、疑問に思っていたことや少し曖昧だったことをはっきりとさせるようなティーチングをしてくださるので、毎回驚いてしまいます。

今回は、ムーラバンダーサナやセトゥバンダサルヴァンガーサナのドロップバック、パルヴリッタ・パルシュヴァコナーサナなどここ1ヶ月重点的に練習してきたことをじっくりといろいろな先生が教えてくださいました。SHIZENでもよく起こるのですが、先生たちのティーチングが不思議なくらいリンクすることがあるのです。おかげで、アサナへの理解がさらに深まった気がしました。

もう1つ心掛けているのが、自分が受けたことのない先生のクラスを受けること。いつもおなじみの先生方のクラスに行くのは安心ですが、全く知らない先生のクラスを受けるのもいいものです。インターネット社会の現在では、前もって、評判を調べてから、行くレストランを決めたり、読む本を決めたりします。でも、時には、前評判など気にせず、ただ受けてみるのも楽しいものです。いつもとは全く違うシークエンスや教え方に出会えて新鮮な発見をすることが出来ます。

今回、参加したクラスの1つで、少人数のクラスがありました。私がバックベンドをやりたいとリクエストすると、ほぼ立位や逆転のポーズでの準備なく、ロープを使って、さまざまのバックベンドが始まりました。今までだったら、マインドが無理だ!とストップをかけるところですが、そこは日々、ドミニカ先生のバックベンドで鍛えられているため、率先して挑戦。「こんな使い方あるんだ!」とクラスの最中、ニマニマが止まりませんでした。

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ケイコです。

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SHIZENヨガスタジオでは、生徒さんの体調やライフステージに合わせて、指導をすることが多いです。特に女性は、生理中、妊娠中、更年期と体に必要なアサナが変わるので、グループクラスではあっても、 「〇〇さんは、こうしてくださいね」と個別指導されることもあるかと思います。

そうすると、自分の家での練習でも、どう練習したらいいか、知りたくなるものです。そこでオススメなのが上記の本です。

この本には、女性のそれぞれのライフステージに合わせたヨガの練習法が書かれています。現時点では、翻訳はされていないようですが、イラストがたっぷりとあるので、比較的、読みやすいのではないでしょうか。

The Women’s Yoga Book
Bobby Clennell

 

ケイコです。

SHIZENの生徒さん、先生のお気に入りのお店となっているヒデコ先生の百瀬食堂。食堂をされながら、インストラクターとしてもSHIZENヨガスタジオで教えてくださっているヒデコ先生。そのバイタリティーにいつも感服です。ヒデコ先生が担当されるのは、月2回、金曜日のハイハイヨガクラスですよ。

百瀬食堂では、金曜日にだけカレーを出すのをご存知ですか?

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「ああ、おいしい、美味しい、オイシイ!!」 とうなり続けてしまいます。まだでしたら、暑い夏を乗り切るためにも、是非どうぞ。

百瀬食堂
https://www.momoseshokudo.com/

ベジタリアン度 中
松本産焼き野菜と豆腐ステーキなどベジタリアン対応のメニューあり。
お肉やお魚も美味しいです。

さて、そのカレーに舌鼓を打っているのは、なんとサチコ先生です! イギリスから帰国されました。イギリスでのヨガ体験など、たくさんお話をうかがいました。また、後日、掲載しますね。お楽しみに。

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